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見学「循環型地域社会の形成に向けた環境産業との連携に関する連絡会議」の方が城南島第二工場を見学。 2018年02月19日 (月)
 2018年2月6日(火)「循環型地域社会の形成に向けた環境産業との連携に関する連絡会議」よりNPO法人産業・環境創造リエゾンセンター及びその会員企業、川崎市臨海部国際戦略本部、川崎市環境局23名の方々がいらっしゃいました。
 同連絡会議は川崎市一般廃棄物処理基本計画に基づき、「環境産業との連携」の推進により、地球環境にやさしい持続可能な循環型のまちを目指すことを目的に設置されています。
 ご来場の目的は、以下の2点です。
 1.業界最高水準の分級点を誇るシルトデハイダ―、炭酸マイクロバブル洗浄による高効率な脱塩技術等の最先端処理
   技術
 2.発生が予想されている直下型地震・豪雨等の災害に伴う廃棄物処理
 災害時の廃棄物の受入に始まり、工場に勤務している人数、処理設備の管理方法、弊社の6S運動(整理・整頓・清掃・清潔・躾・しつこく)に至るまで幅広い質問をいただきました。


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見学(公社)大阪府産業廃棄物協会の方が「東京ブランド“粋な”えこ石」の製造施設を見学。 2018年02月07日 (水)
 2018年1月30日(火)公益社団法人大阪府産業廃棄物協会の方が城南島第一工場にいらっしゃいました。
 これは近畿地方における再生砕石の利用拡大のため、東京都認証の再生砕石の民間基準「東京ブランド“粋な”えこ石」の最初の認証施設である城南島第一工場を見学したものです。
 施設見学を行った後に「東京ブランド“粋な”えこ石」について品質確保のための制度及び施設認証取得の条件等の意見交換を行いました。

見学建設資源リサイクル研究会の方が城南島第二工場を見学。 2018年01月30日 (木)
 2018年1月25日(木)建設資源リサイクル研究会より7名の方が定例会として見学にいらっしゃいました。
 これは2010年に再生骨材製造プラント・建設汚泥処理プラント等の見学に城南島第一工場にご来場いただいて以来2度目となります。
 同研究会では定例会として、建設資源リサイクルに関する講演会の他、施設・施工現場等の見学会が行われています。
 今回の見学では、業界最高水準の分級点を誇るシルトデハイダ―、炭酸マイクロバブル洗浄による高効率な脱塩技術等、高度洗浄設備について興味を持っていただき、たくさんの質問をいただきました。
 また、先日製造施設として東京都から初めての認証を取得した、再生砕石の民間基準「東京ブランド“粋な”えこ石」及び、環境事業の今後について弊社代表取締役 細沼順人と意見交換も行いました。


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見学東京都市大学の学生が城南島第二事業所を見学。 2018年01月25日 (木)
 2018年1月17日(水)東京都市大学の環境マネジメント学科の一年生約70名が授業の一環として3班で、東京スーパーエコタウン内の見学が行われ弊社にも来場しました。
 各班1時間の見学という短い時間でしたが、学生からは1日の受入量や処理量、汚泥に残る有害物質の吸着について等たくさんの質問を貰いました。
 弊社では工場見学に数多くの学生を受け入れており、見学を通し今後の学習の参考となるだけではなく、弊社や業界についてより興味を持ってもらえるよう対応しております。


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ニュース平成30年賀詞交歓会開催。 2018年01月16日 (火)
 2018年1月11日(木)パレスホテル立川にて成友興業株式会社及び成友興業株式会社安全衛生協力会の賀詞交歓会が開催されました。平日にも関わらず大勢の方にご来場いただきました。
 業績表彰や弊社代表取締役 細沼順人による新年の挨拶、新入社員による自己紹介等が行われました。
 本年も協力会社の皆様と一丸となって業務に取り組んで参ります。
 皆様には変わらぬご愛顧とご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。


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ニュース新年のご挨拶 2018年01月05日 (金)
  新年あけましておめでとうございます。
 旧年中は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。
 本年も倍旧のご愛顧の程お願い申し上げます。

              代表取締役  細沼 順人

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見学東京農工大学の学生が城南島第二工場を見学。 2017年12月28日 (木)
 2017年12月20日(水)昨年に引き続き国立大学法人東京農工大学の学生35名(工学部、化学システム工学科細見研究室)が授業、研究の一環として工場見学に来ました。
 工場内にある環境分析センターでは、分析器具等に馴染のあるものがいくつかあり、学生はとても関心を持ち、分析を行う頻度や塩素濃度の測定理由等たくさんの質問を貰いました。
 学生たちがとても熱心に説明を聞いている姿勢に、弊社説明担当社員も思わず緊張してしまいました。


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見学(一社)日本汚染土壌処理業協会の方が城南島第二工場を見学。 2017年12月27日 (水)
 2017年12月15日(金)一般社団法人日本汚染土壌処理業協会より30名の方々が、同協会の理事会・総会を兼ねた工場見学にいらっしゃいました。
 従来の最小分級点(※)が75μmに対して、弊社のシルトデハイダ―は32μmであること等、業界最先端の処理技術を、専門家の方に大変興味を持って見ていただきました。
 (※)土砂を粒の大きさによって振り分ける際の最小の粒の大きさ。


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ニュース「東京ブランド“粋な”えこ石」で初めての施設認証を取得。 2017年12月22日 (金)
 この度弊社城南島第一工場が、東京都が再生砕石利用拡大支援制度に基づいて初めて認証した再生砕石の民間基準「東京ブランド“粋な”えこ石」(路盤材、グラベルコンパクション材、裏込材の3種類)の最初の製造施設として認証を取得しました。
 これを受けて、2017年12月20日(水)公益財団法人東京都環境公社(錦糸町本社)にて「施設認証取得証」交付式が行われました。
 この件に関する(公財)東京都環境公社HPのプレスリリースは下記URLよりご覧ください。
 http://www.tokyokankyo.jp/wp-content/uploads/2017/12/20171220koufusiki.pdf
 再生砕石施設認証事業の概要については下記URLよりご覧ください。
 再生砕石施設認証事業((公財)東京都環境公社HP)
 http://www.tokyokankyo.jp/resource-circulation/re-crashed_stone


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ニュース城南島第一工場で高校生がインターンシップ。 2017年12月21日 (木)
 2017年12月4日(月)〜8日(金)の5日間にわたり、東京都立六郷工科高等学校デュアルシステム科の1年生がインターンシップに来ました。
 同学科は、学校と企業が連携することで職業人を育成することを目的としており、企業実習を単位としています。参加生徒は以前から環境やリサイクル等の業界に興味があったことから弊社インターンシップに参加し、土の塩素分析やマニフェストの確認・取りまとめ等を通して会社の行っている業務や仕事の取り組み方等を学んでもらいました。
 「この5日間は学校の授業とは異なる部分も多く、当初は分からない事に対する不安から仕事に対して苦手意識を持っていましたが、一つずつやり方を学んでいく中で苦手意識が和らぎ、分かっていくことが楽しいと思えるようになりました。印象に残っていることは分析業務であり、見た目は同じ土でも計測箇所により数値に差が出ることにとても驚き、興味深かったです。」との感想をもらいました。
 今後も近隣の大学や、工業高校等と協力し、インターンシップの学生を積極的に受け入れていきたいと考えています。


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